2010年04月16日

上賀茂神社 in 京都(2008.7.17)

世界文化遺産「上賀茂神社」
080717_1512~01.jpg

獣は鳥居を突破した。
080717_1514~01.jpg

境内に入った獣も世界文化遺産となった。
080717_1516~01.jpg

青い空、白い雲、
080717_1546~03.jpg

緑に囲まれたイヤシロチだった。
080717_1547~01.jpg

いよいよ入口まで来た。
080717_1517~01.jpg

脱水症状を起こしていた獣は、水を爆飲した。
080717_153~02.jpg

この名水を飲んで、戦いに勝たなければならなかった。
080717_154~01.jpg

主祭神と戦いに来たのではなく、主祭神を救出しに来たのである。
080717_1518~01.jpg

主祭神の「賀茂別雷大神」の正体は「神武天皇=ニギハヤヒ」である。
080717_1542~02.jpg

上賀茂神社はニギハヤヒを封印した賀茂氏(三輪氏と同族)の創建である。
080717_1530~01.jpg

ニギハヤヒの名前を隠蔽して、民衆には分からないように祀っているのだ。
080717_1537~01.jpg

その理由は今後の「平成新撰組」に譲るが、これは爆弾発言である。
080717_1536~01.jpg

今それをオープンにしても素人の単なる仮説扱いされると思うが、
日本史を覆す内容の話である。
080717_1538~01.jpg

獣がその事に気づいたのは、この京都神社巡りを終えてからである。
080717_1540~01.jpg

魔界を征服した獣は、その霊力と言霊力で出雲族の封印解除をし、
改竄された歴史の真相を問うたのである。
080717_1535~01.jpg

救世主カルキは白馬に乗って現れると予言されているが、
『新約聖書』にも「私は天が開かれているのを見た。
すると、見よ、白い馬が現れた」とメシア再臨が予言されている。http://blogs.yahoo.co.jp/yhwh_lucifer/1119851.html
080717_1534~01.jpg

その正体はニギハヤヒだが、三輪山に葬られた肉体が復活する事はない。
080717_1541~01.jpg

ニギハヤヒはスサノオの子で、男神「天照大神」と呼ばれており、
ヤタガラスが予言する「天照大神の再臨」は、ニギハヤヒの分魂が
日向族の王に受肉(降誕)する事を意味しているようだ。
080717_1542~01.jpg

式年遷宮にあたって、なけなしのお金で桧皮寄進をした。
080717_1528~01.jpg

獣は過去完了形で、このような願い事を書いた。
080717_1527~01.jpg

これがニギハヤヒの新社の屋根になるのである(笑)
080717_1527~02.jpg

一仕事を終えた獣は、上賀茂神社を後にした・・・
080717_1547~02.jpg


posted by 獣 at 12:00| Comment(0) | 聖地巡り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。