2010年06月20日

磁場と意識進化の関係

ゼロ磁場、或いはピラミッドや地震の磁気・磁力線が
人間の意識進化の鍵を握っているという仮説の上で、
「ゼッテン116」や「ピラミッドテント」「磁力線発生装置」
などを紹介してきた。

それらが意識進化に役立つという話を聞いて、
「ウソくさい」と思った人もいるかもしれないが、
アマ族が日本列島を目指して渡来したのは、
「活火山の多い日本列島が人類の進化と活性化に適した磁場」
だという観測がなされていたからだという。

磁気は血液や遺伝子、松果体(アジナチャクラ)等に影響を与え、
活性化させるのである。
栽培中のメロンやスイカにピップエレキバンを貼ると、
巨大な実を結ぶという実験結果が出ているが、
ピップエレキバンをチャクラに貼るのも良いかも知れない。

今回、(獣は持っていないが)興味深いアイテムを発見したので、
ここに紹介しておきたいと思う。

その名も「アセンション・バングル」
75.JPG

ゼロ磁場機能とピラミッドパワーとマイナスイオン効果で、
「高次元エネルギー=生命活性化エネルギー」が効率的に働き、
宇宙のリズムと共鳴するという。
その先に見えてくる、サムシング・ニュー。
「あなたの輝かしい未来を引き出す」らしい。

在庫が少ないため「早い者勝ち」とのことである。
このリーフレットを入手したのは5年以上前なので、
もうとっくにソールドアウトしているかも知れない(笑)

f5.JPG

日本列島が特殊な霊的磁場を形成しているというのは、
文字通り強い磁場が働いているからなのだが、
日本列島は日本建国前からエネルギースポットが封印され、
日本人が本来の力を発揮できないように仕組まれていた。

img002.jpg

キン肉星王位争奪戦で、正統な王位継承者であるキン肉マンの前に
邪悪の神が現れて、王位継承候補の超人を5人登場させた。
そしてキン肉マンはミキサー大帝のパワー分離機に掛けられて
「火事場のクソ力」を抜き取らてしまった。
まさに、今の日本人と同じ状態である。

その封印を解く為の秘密結社の活動に協力者を求める次第である。
http://jew-beast.seesaa.net/
posted by 獣 at 13:53| Comment(25) | 開運&アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
入会登録しようと思いつつ、どのIDに設定していいかを考え中のためにまだ出来ていません。
昨日の朝、神仙組を巡回していて、ありがとう^^感謝さんにリンクしたら、新しい記事がUPされていて、リンク先も追加されていたからクリックしたら、去年プラトン立体を調べているときにお世話になった方のサイトでした。
(同一人?)と思ったけど、まるでお返事のようにありがとう^^感謝氏のコメントが神仙組1に入ってて・・・

5次元だから・・・登録の有無に関わらずアカシックへのリンクは確実に進んでいるようですよ^^

ピラミッドの底面の+と卍の中心から頂点へ突き抜ける0磁場の申し子である閣下の登場を待つのみだったのかもしれませんね。
統合はほぼ完成されたと見ています。

まるで大物主や聖徳太子、管公、崇徳院・・・その他もろもろの日本独特の祟りのような神憑りに見舞われたわたしでしたが、もう・・・終わりました。
昨日、店長から「普通になってきたよ」とのお言葉を頂ました。
Posted by オクト at 2010年06月21日 03:44
ナイトルシファーの立ち上げを以って、オクトの使命も完了したようです。
『呪い』とはカラクリが判らないから効力があるので、そのカラクリを術者以外の人間が『認識』し、否定すれば解けます。
神の計画という全体目的に沿って閣下が動いている限り、345の封印もまもなく解除されるでしょう。
懐かしいですね、閣下。
去年、この謎を閣下から投げかけられて、プラトン立体に入ったのでした。
そしてメルカバへと・・・
生命の樹を通過してから閣下に出逢い、そしてメルカバ・・・
メルカバ=1霊4魂=卦=DNA・・・
メールフォルダを開いて、閣下とのやり取りを懐かしく振り返っています。

その意味を知ることなく通過してきた言葉・・・2年して効力が現われてきているのかもしれません。
Posted by オクト at 2010年06月21日 05:41
ルシフェルに行かれてから、また9月に携帯を失くされてから、これらの謎についての考察も途切れていましたから忘れていました。
閣下に送るメールの内容も変わっていきましたね。
閣下からは殆ど返事が来なくなっていき、それに沿うようにK氏の存在が閣下に置き換わっていったのでした。
黄金太陽の完成・・・それが至上目的となっていったのでしたね。

黄金太陽・・・正八面体に興味のある方はありがとう^^感謝さんのサイトよりリンクしてください。

生命の樹の修行とメルカバの修行は補完関係にあるように感じるのですが、閣下との学びの中でわたしが知りえた情報についてお知らせしておきます。
わたし自身も意味を知らないので、とんでもない勘違いである可能性もありますし、前後の脈絡もつかめていませんが。
Posted by オクト at 2010年06月21日 06:08
去年8月3日、閣下のメールより

大いなる十字=左回転=霊・精神=正八面体の上側の正四角錘=上昇三角(▲)=白い光(炎)=+=空=男=出雲族=陽

小なる十字=右回転=肉・物質=正八面体の下側の正四角錘=下降三角(▽)=黄泉の光(炎)=卍=女=日向族=陰

黄金太陽とは相反するものの合体であり、互いに逆回転する光なのだと思いました。
調べているうちにウリムとトンミムも登場し、統合という壮大な目的に向かって知の結集が確かに起こっているのだと感じました。
てんでばらばらなピースをはめ込んでいくしかない作業・・・参加する人数が多ければ多いほど集まるピースも多く完成度の高いものとなっていきます。
黄金太陽の完成に向けての意識の統合のために・・・
Posted by オクト at 2010年06月21日 06:40
「もしこの罪がわたしにあるか、またはわたしの子ヨナタンにあるのでしたら、主よ、ウリムをお与え下さい。もしこの罪があなたの民イスラエルにあるのでしたらトンミムをお与えください」−サムエル1 14:41

ウリムとトンミムは聖書よりは、パウロ・コエ―リャの『アルケミスト』での方が一般人には有名ですね。
わたしもこのふたつの石が失われたアークほどに重要なものであるとは知りませんでしたし、今でもこの石が何なのかを知りません。

モルモンではこのふたつの石を使って、エルサレムからアメリカ大陸へ海を渡ったり、ジョセフ・スミスが金属板の解読を行ったことになっていますが、聖書においてはむしろ神の「YES」か「NO」の意思を伺うために登場しています。

ウリムとトンミムは、スティーヴン・アッシュの『QUABALAH CODEX』の中の「Shemhamphorashとメルカバ」の章でもHAV-RimとVHT−MIMと表記されています。

ToHVとBoHVとも書かれていますが、英語版しか入手できなかったのでよく理解できません。

ToHVとBoHV・・・は創世記の冒頭にあるTHE FORMLESS と VOID のヘブライ語のようです。

ToHVは TaV と共に始まり(宇宙意識?)、次のHayの中に隠れている・・・。
ToHVも BoHVも VaVで終わる・・・。
BoHV も BaYTと共に始まる・・・。

サンスクリットでは
ToHVをKaran-akasha
BoHVをKar-Ya-Kasha を意味する

今、閣下より 「ウリムとトンミムは▲と▽のことで、黄金太陽と六芒星を形成します^^」とのアドバイスメールが入りました。
ありがとう^^感謝。
Posted by オクト at 2010年06月21日 08:25
Shemhamphorash・・・ シェム・ハ=メフォラシュ とは72の神の名の力だそうです。
ソロモン72柱ともいい、これはソロモン神殿にたつ72本の柱のことらしいです。
天のエルサレムには、Shemhamphorashー神の72の名に対応する天使がいて12の門のひとつひとつを6天使で守っているそうです。

1つの門に6天使の力が、立方体の中に合体することがメルカバー12の門の鍵となるとか。

そうなるとメルカバが天のエルサレムなのでしょうか?

4・・・IHVHの文字の数。ADNIとも。
8・・・IHNVDHAIの数。(IHVHとADNIの組み合わせ)
3・・・SUPERNAL TRIAD

黙示録4:4に登場する24人の長老の頭には3つの光の金の冠があり、おのおのの光は神の名前だそうです。
Tetragrammaton 神の名前。
24の金冠に3つの名前・・・24×3=72
72の名前は、生命の樹の葉に書かれてあり、諸国民を癒す。
また、天使が昇り降りするヤコブの72のかいt
Posted by オクト at 2010年06月21日 09:02
すみません、未編集のまま投稿されたみたいです。
ヤコブの72の階梯です。
シェムハメフォラシュについてはよくわかりません。
考え続けることが天のエルサレムの12の門を開ける鍵を手に入れることになるようです。
ひとつ手に入れると次々と開いていく・・・らしいですので、みんな挑戦してみてください。

この72という数はユダヤ人がこの世にあるとしている民族の数であるとか、ウガヤフキアエズ朝が73代というのや、封禅の儀を正当に行えたのが72皇帝であったという伝承なども暗示めいています。

辺長比3:4:5=『エジプトの直角三角形』ともよぶそうです。
鉤股弦(こうこげん)という呼び方もあるそうですが、日本列島は弓形なので、まさに日本列島に掛けられた封印にふさわしいですね。
Posted by オクト at 2010年06月21日 09:33
最近知り合いになった方に今までなにをしていたのか聞かれ、空白の3年間を引きこもっていたと話し、成り行きで「神憑り」という言葉を出すと、その方も30年ほどまえになったことがあったそうです。

あまりご自分の体験は話したがらないのに、わたしの内容をよく質問されるので、今も何かひっかかっているのかと思い、話し合いました。

その方は『死』について延々と考え続けさせられる状態に置かれたことがあり、そこから逃避するためにある宗教団体に入ったことがあるそうです。
しかし集会が嫌になり、何も解決できずにいたところ、「襲われた時はいつでも電話してきなさい」と言ってくれる人が現われ、夜中でも就寝中でもずっと落ち着くまで話を聞き続けてくれたそうです。
その方は団体から脱会させてくれたそうです。

「よく抜けられましたね。妨害行為は凄まじく、抜けられないと聞きますが」というと
「すごい人だったの。すごい力の人だった」
辞めたら呪われるとか、いろいろと言葉の暴力を受けたようでしたが、大した傷もつかずに抜けられたのは確かに大きな力の保護があったのだと感じました。

しかし、彼女の話は何か変なのです。
それはどうやらその方とのやり取りの中で、救われるのなら、一生神に仕えると誓ったようなのですが、楽になると一般人の世界の住人になり、一般人の男性と結婚し、贅沢な消費生活を謳歌してきたようなのでした。

「ずっとそんなことばかり考えてしんどくないの?」とわたしに聞きます。
「しんどいですよ。でも、神を知ってからずっと正直に生きてきました。嘘をつかずに、迎合しないからみんなから嫌われて・・・。だけど、もう18年になるけど、みんなはその時その時楽しんできたけど何にも残ってないのに、わたしには積み重ねてきたものがある。その積み重ねは気づいたからと言ってすぐにできるものじゃないから・・・」

信仰の枠組みにあるのかないのか、は単に内面と外面の違いであるとしか思えません。
わたしが閣下に出逢うまでに遭遇した受難は全てわたしの外面の人達によってもたらされたものですが、孤独な世界で出逢ったたったひとりの人が閣下であるなら、逆説的にわたしを閣下に至らしめた道を整えてくれた恩人たちなのです。
誰も選択しなかった可能性にこそ真理は輝くのです。
考え続けることから逃げないこと、ひとりひとりが自由に思考し続けること、またそうさせてあげることが神人主義者なのです。
力を尽くして狭き門より入れ。
Posted by オクト at 2010年06月21日 11:10
思い付くままにナイトルシファーを創り、実際には目的も計画もなかったのですが、345の封印が最初の課題になるとは思ってもいませんでした。
しかし、ありがと^^感謝さんか小野満麿さんではないと345の封印は解けないでしょうね^^;
Posted by 獣 at 2010年06月21日 11:29
ありがとう^^感謝さん・・・
何だか彼?こそが神仙組を操っているような気がしてきましたよ。
さっきはつい、閣下の別人格?なんて・・・ね。
Posted by オクト at 2010年06月21日 11:57
獣は脳ミソも獣なので、あり感さんの数字魔術にはついていけません^^;
意外と、おりおんさんがあり感さんの別人格?のような気がしますが謎ですね・・・。
Posted by 獣 at 2010年06月21日 17:38
閣下、またとんでも勘違いしてる〜。
自慢じゃありませんが、私は数字、数学は大の苦手です。
あり感さんのサイトも何の事やらさっぱり分かりません。
私のコメントを裏読みしたり、謎解きなどする必要は無いのですよ。言葉どおりに受け取って下さい。
裏表を考えるような知能は無いと何度も申し上げているとおりです。そんな暇もありませんし。
ありのまま、正直に書いてるんですよ〜。私に会えばそれが分かりますって。
単純で天然な人間なんですから〜。

ところで閣下のネットショップって何時できるのですか?このバングルもいいですね。
Posted by おりおん at 2010年06月22日 19:23
やっと分かりました!
おりおんさんはバカママさんぢゃありませんか?^^
ネットショップは7月中旬頃に完成予定です^^
Posted by 獣 at 2010年06月22日 22:39
閣下〜おばかさん\(◎o◎)/ね〜。
(わ〜またオクト様に怒られる〜)
バカママって誰ぢゃ?
私はバカではない(ハズ)。
私はママでもない(子供はいない)。
もう私は知らんわ。
Posted by おりおん at 2010年06月23日 22:20
いえ・・・わたしも同感ですから・・・
閣下のコメントを読んだとき、とっさに無視しようと判断しました^^;
バカママさんとは、ヤフー版神仙組2で1年前頃、コメントしていた方で、バカボンのママさんとバカボンのパパさんと夫婦で登場されていたのですが、なぜかわたしの参加以降、お隠れになられました。

閣下はどなたも信じてはおられないのですよ。
近づくほどに遠い方です。

月の満ち欠けは見せかけなのに、月(にくづき)であり、太陽は中身があるようには思えないのに絶対的存在で、閣下はまるで太陽でもあり月でもある方です。

3Gでは異なるアプローチをとります。
Posted by オクト at 2010年06月23日 22:43
あ そうそう
破地獄の種子さんてオリオンさんじゃないのですよね?
かなりの使い手とお見受けしましたが・・・

早く入会してね★
Posted by オクト at 2010年06月23日 22:53
閣下は誰も信じていないのですか?
私は単純に誰でも信じてしまうのですが(笑)。

“破地獄の種子”ってネーミングはちょっと私の趣味と違います(笑)。
私は少女趣味なのでもっとロマンチックな名前考えます。
ナイトルシファーはまだ納得できない面があるので(全部読んでないし)保留中です。
私が入ったら獅子身中のみどり虫になったりして(笑)。

Posted by おりおん at 2010年06月24日 22:35
そうですね、失礼いたしました。
かの偉大な日蓮が『真言亡国』と糾弾したのは、真言宗の僧侶に向けてのみと思っているのですが、般若心経を学会は無視されていますから、種子をネームにするのはおかしいとは思ったのです。

破地獄の種子:シュタン・・・胸に入りました。
ありがとうございます。
梵字を意識するようになった頃、徳山暉純氏の本を2冊購入したのですが、その中で破地獄という文字を見た記憶がありました。

吉祥浄土変真言・・・角塔婆に書かれる梵字の中にシュタンは登場します。
この真言は、破地獄・・・地獄の苦しみを救済する、という意味のようです。

わたしと閣下、そしてK氏は、地獄の苦しみから救済されるべきなのですね。
その力が降りたのだと感じました。

ハラ ドボウ オン ボッ ケン シュタン シリー
随求菩薩よ、滅悪菩薩よ、穢土を浄土となし、地獄の苦しみを救済し、吉祥あらしめ給え。
Posted by オクト at 2010年06月25日 00:34
オクトさん、すみません。

まさか自分のネームにオクトさんが関心を示されるとは・・・

「種子」とは入れる必要は無かったのですね。

全くの無知の表れでした。「種子」が梵字の意味だとは知りませんでした。

好きな梵字を本で見たらそう書いてあったので
お恥ずかしい限りです。

てっきり植物のタネだと思っていました(笑)

ただ「破地獄」というキーワードが何かお役に立てたらうれしいです。


あきれた使い手ですよね(笑)

あえてこれからもこのネームでお願いいたします。(笑)自分の中では「タネ」ですので。

Posted by 破地獄の種子 at 2010年06月25日 13:18
オクトさん、すみません。
まさか自分のネームに関心を示されるとは・・・

全くの無知の表れでした。「種子」が梵字の意味だとは知りませんでした。

お恥ずかしい限りです(笑)てっきり植物の「タネ」だと思っていました。

呆れた使い手ですね(笑)ただ、「破地獄」というキーワードが何かお役に立てたらうれしいです。

好きな梵字を本で見たらそう書いてあったので、恥ずかしい限りです。

あえてこれからもこのネームでよろしくお願いいたします。あくまで自分の中では「タネ」ですので(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2010年06月25日 13:32
僕は人の話をすぐに真に受けて鵜呑みにするので信じやすい、騙されやすい性格です^^;
しかし、自分の意識とは別に、冷静且つ、それとは全く逆の自分がそれを監視しています。
要はニュートラルな状態で、信じると信じないは紙一重ですね。

破地獄の種子さんの名前は、まさに反キリスト的で素晴らしいと思いましたよ。
意味合いは真逆ですが、20歳の時に作った歌詞を思い出しました。
http://jinja-bukkaku.seesaa.net/article/133218438.html

クレイドルのファーストアルバム、懐かしい。。。
Posted by 獣 at 2010年06月25日 21:11
こんばんあは。
あはになっちゃったけど、なんか気に入ったのでこのまま遣います。
破地獄の種子さま、コメントありがとうございます。
破地獄だけだとスルーしたと思いますが、種子をつけるのはおかしくないですよ。
おかしいと云ったのは、おりおん様が生粋の日蓮主義者(?)なので、そのおりおん様が真言をネームにするのは、信仰に矛盾しているのかな、と感じたことです。

徳山氏の『梵字 四十九院・五大・心経』のP155に梵字シュタンを「破地獄の種子」と表記しています。
わたしも梵字と種子、悉曇(しったん)の使い分けを知りません。
感性でしか捉えられないので、厳密な定義が存在するのかも知らないのです。
眺めていて好き、という感じですから、ご一緒かもしれませんね。
よろしければ、たびたびご登場下さいませ。

閣下、ただいま。
閣下の自己分析、わたしも同感です。
また、そういうところを信頼してもいます。
過去ログ、懐かしいです。
けど、このころの魔鬼さん見ると、なぜか悲しくなるのです。
閣下の自叙伝は地獄のヘビメタですね。
Posted by オクト at 2010年06月25日 22:45
地獄ではなく「メルカバー」と解釈願います^^
Posted by 獣 at 2010年06月27日 13:53
2010年の情報なので、さらに3年も経過しています。
紹介のアセンションバングルはまだ製造さえているのでしょうか?
Posted by とみん at 2013年06月06日 05:50
とみんさん、こんにちは。

アセンションバングルは多分もうないですね。

私のブログ、反キリストシリーズ、イルミナティ白書などで
違うアイテムも色々と紹介していますので,
よろしければ覗いてみてください^^
Posted by at 2014年05月29日 17:20
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