2010年08月16日

エイリアン来襲を指揮する獣の世界支配戦略

獣は戦っている時も幸福感に浸っており、
笑顔でなければハルマゲドンに臨む資格はない。
CA338071.jpg

さて、「いなご」とは何か・・・
いなごの群れはUFOに乗っているイスラエル10支族の末裔で、
アメリカ軍は彼らの事を「異邦人」という意味で「エイリアン」と呼んでいる。
「昆虫兵器を使った獣の世界征服計画」・・・表現は少しギャグだったが、
「エイリアン来襲を指揮する獣の世界征服計画」とも表現できる。
超科学・超軍事力を有するエイリアンを「反キリスト軍」として使えば、
世界征服できて当然だと言えるだろう。
果たして読者は、獣のキチガイ発言にどこまで着いて来れるだろうか(笑)
だが、冗談混じりに書いてはいるが、理論的にはまともな話で、
獣が真剣に考えている事である。

獣の予言では、大規模な世界大戦は今後起こらない左斜め下
http://mujaki666.seesaa.net/article/124035356.html
http://mujaki666.seesaa.net/article/123990336.html
http://mujaki666.seesaa.net/article/124037349.html
4198620458.jpg

ファティマ予言の1つ目は第一次世界大戦、2つ目は第二次世界大戦だった。
3つ目は公開されていないが、第3次世界大戦のことだと考えられている。
しかし、獣は神仙組でこの説を否定してきた。
エハン・デラヴィ氏によると、3つ目の予言はルチアによって公開されており、
彗星が地球に向かっているのだという。
映画「アルマゲドン」の話はその話に基づいているのかも知れない。
そして、その彗星を合図にエイリアンが出てくるのかも知れない。

「第五の天使がラッパを吹いた。
すると、ひとつの星が天から地上に落ちて来るのが見えた。
この星に、底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、
それが底なしの淵の穴を開くと、大きな釜戸から出るような煙が立ち上がり、
太陽も空も穴からの煙のために暗くなった。
そして、煙の中から、いなごの群れが地上に出てきた」

e340f5af65071656e8033cb919f1edc7.jpg

イスラエルのメギドの丘(ハルマゲドン)で世界最終戦争が起きるとされ、
世界最終戦争のことを「ハルマゲドン」と呼ばれるようになった。
しかし、聖書予言のイスラエルが「日本」を指しているとすると、
日本でハルマゲドンが起きることになる。
その事は『日月神示』にも予言されている。

「メリカもギリスは更なり、ドイツもイタリもオロシヤも外国はみな
一つになりて神の国に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意しておけよ」


だが、戦争を放棄した日本に、世界中の軍が攻めてくるとは考えられない。
これは「経済戦争」であり、日本企業の乗っ取りに他ならない。
CA338070.jpg

白人至上主義……白人は黄色人種を見下している。
これはオーストラリア留学体験で確信したことだ。
エハン・デラヴィ氏もそう断言している。
白人は「日本人は白人に憧れている」と思い込んでいるらしい(笑)
まず、そんな概念を破壊してやらなければならない。
日米が真に統合する為には、まず白人至上主義を破壊しなければならない。
大東亜戦争も白人至上主義への対抗だった…これは昭和天皇の言葉である。

だが、獣はオーストラリアで白人に一目置かれていた。
日本でも外人の集団と接する事が度々あるが、いつも一目置かれている。
先月のYouTube世界デビューでも、外人から最大の評価を得た。
今後、相場や思想などでユダヤ財閥に一目置かれる可能性はあると思う。
建国宣言をして、王を名乗った外交戦略という奇怪な手段にも注目される筈だ。
41AHSB92R3L__SL500_AA300_.jpg

反キリスト軍であるエイリアンを指揮するのは「反キリスト」である。
彼らは、日本人にとってはエイリアン(異邦人)ではない。
彼らの正体は出雲族であり、反キリストの正体は「スサノオ」である。
獣は現在の日本における反キリスト(スサノオ)だが、
彼らの族長も「反キリスト」であるスサノオである。
そして彼らの出現によって獣は引退する予定となっているのだが、
その彼らを動かそうとしているのが獣である。

では、どのようにして彼らを動かすというのか・・・。
本質的には前回の「電磁波兵器を使った獣の世界支配計画」と同じである。
彼らはルシファー(国常立尊)勢力であり、出雲族霊団はルシファーである。
神とは…死者の霊を含めた人類の集合無意識であり、
ルシファー(地球のシューマン共振)と同調することで、
必然的に出雲族霊団と通じることになる。
反キリストは言霊でルシファーを操る者であり、
それは同時に出雲族霊団を操ることでもある。
115815243715826955.jpg

また、出雲族の族長も出雲族霊団(ルシファー)の預言者であり、
出雲族霊団はアルザルのスサノオに預言を与えて、必ず動かすだろう。
獣とアルザルのスサノオ(出雲族の族長)は、出雲族霊団で繋がっているのだ。
なぜ、自信を持ってそんな事が言えるのかと言うと、
去年の節分に雷(厳つ霊=スサノオ=鬼)が宿ったからに他ならない。

また、彼らエイリアンと直接コンタクトを取ることも試みている。
アポロ宇宙飛行士の証言によるとによると、エイリアン(UFO)は
テレパシー能力を持っているとしか思えない行動を取ったという。
また、獣は神坂新太郎氏のUFO事件を信じていないが、
アルザル人にテレパシーを送ってマザーシップに乗せられたという。
a0094323_22521031.jpg

アリオンによると、アマ族はテレパシックな能力を備えていたらしいので、
アルザルのエイリアン(出雲族)には、その能力が残っているのだろう。
更には、テレパシー能力を増幅する機器も開発している可能性も十分ある。
もし、そうだとすると、獣のテレパシーも通じているはずで、
いずれ時期が来たらマザーシップでアルザル(シャンバラ)に案内され、
ピラミッド神殿の中でサミットを開くことになるだろう。



ファティマ第3の予言


彗星の予言もあったのだと思うが、ローマ教皇庁が公開しない理由は別にある。
ファティマ第3の予言の核心は、彗星と共にアルザル人が帰って来る事なのだ。
http://mujaki666.seesaa.net/article/123246283.html

「このいなごには、地に住むさそりが持っているような力が与えられた。
いなごは、地や草やどんな青物も、またどんな木もそこなってはならないが、
ただ、額に神の刻印を押されていない人には害を与えてもよい、と言い渡された。
殺してはいけないが、5ヶ月の間、苦しめることは許されたのである。
いなごが与える苦痛は、さそりが人を刺したときの苦痛のようであった。
この人々は、その期間、死にたいと思っても死ぬことができず、
切に死を望んでも、死の方が逃げていく」


これとソックリな表現が『日月神示』にも見られる。

「外国人よ、日本の国にいる外国魂の守護神よ、
いよいよとなりて生神の総活動になりたら、
死ぬことも生きることも出来ん苦しみに一時はなるのざから、
神から見ればそなた達も子ざから、早う神の下に帰りてくれよ」

「世の元からの生神が揃うて現れたら、みな腰ぬかして、
目パチクリさして、もの言えんようになるのざぞ」


「いなご=生神=アルザル人」の帰還は「出雲族の復活」であり、
神の刻印は「日本人」という意味で、日本を侵略する外国人を苦しめる……
という意味に受け取れる。
その「出雲族の封印」を解くのが獣ネットワークである。
神社参拝や祝詞奏上、日本の正史の公開などによっても既に働きかけている。

出雲族の帰還によって日向族と統合し、世界天皇であるスメラミコトが誕生する。
それは、イスラエル10支族とユダヤ2支族の統合によって、
イエス・キリストが再臨するということと全く同じことである。
それによって獣の世界征服は完了し、心願成就・自己実現を果たした事になる。
つまり、獣の計画は「ヨハネの黙示録」の予言の実現なのである。
88AE93FA8AF8.png
posted by 獣 at 00:07| Comment(3) | 世界戦略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やはり、閣下がおっしゃると何事も説得力がありますね。
閣下の発言は全てキチガイでは無く、素晴らしいお言葉ですよ。
ハルマゲドンの戦争を迎えるにあたって、
「争う」と「戦う」の違いをハッキリとさせた方が良いと思います。
これから、人類は争いをヤメるべきですが戦う必要はあると思います。

ハルマゲドンが武力の戦いではなく、
閣下のお言葉で経済の戦いだと分かった時は少し安心しました(笑)
小規模で武力抗争は起きると思いますが、全て閣下にお任せします^^
Posted by 真薩供 at 2010年08月16日 12:08
戦いの究極は己との真剣勝負ですね^^
小規模な武力抗争が起きたら新撰組に鎮圧してもらいましょう(笑
Posted by 獣 at 2010年08月17日 08:02
いなごの来襲を思わせる予言が「日月神示」にもあったので、追記しました。
Posted by 獣 at 2010年08月20日 22:52
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。