2011年02月01日

ゴッドの本尊授与式

ルシファー帝国「第7の街」が完成したが、
相変わらず犯罪・公害・失業ゼロの優秀な街で、獣は知事に昇格した。
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鬼将軍制作の「ルシファー帝国」のイメージ画像
国旗のロゴは獣の名古屋の会社で使用していたロゴである。
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鬼将軍制作の「宇宙海賊艦 サタニック號」が送られてきた。
全長666mなのでヤマトよりデカイらしい(笑)
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月末に大阪に行く用事があり、そのついでに看逝きと会う予定だった。
看逝きは東京人だが、先月結婚して大阪に引っ越した女子である。
「大阪来る機会あったら遊びにおいで」と言われていたが、
大阪行きの予定がなくなった。
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ついでに、節分に京都で麺魔(メンマ)と
新年会を開催する予定だったが延期となった。

すると突然、福島から先日の知人が来る事になって合流した。
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正確に言うと、前回同席していた女子が個人的に獣に会いに来た。
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ゴッドを紹介する予定だったが、時間的に無理だった。
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夜は2日連続で居酒屋を奢ってもらった。
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相手もアルコール摂取のみの不食体質で、
毎日おつまみを少量食べるだけか全く何も食べない日も多いという。
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本当は1泊だけの予定だったが、
どうしてももう1日一緒にいてほしいと頼まれて、
やむを得ず2日間いたが、獣の性格上だんだん苦痛になってきた。
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2泊とも宿代も出してもらい、
土曜の夜から月曜の朝まで一緒に居たのだが、結構大変だった。
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この事はいずれ機を改めて書く事にするが、
獣は救世主としての役割は十分果たせたと思う。
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最近、前から歩いてくる見知らぬオバチャンや若い女子や小学生たちが、
獣の顔を見てニコッと微笑んでくる。
今日は幼稚園くらいの子に「どこ行くの?」「今何歳?」と聞かれた(笑)

今日は何処に行ったかというと、ゴッドと打ち合わせをしに行ったのだが、
凄まじい話の連発で、この場で公表する訳にはいかない。
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そして、ずっと借りパクしていたキャッシュカードを返してきた。
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また、ゴッドの守護神(本尊)は獣と同じくスサノオらしいが、
生命の危機に晒されていて緊迫状態とのことだったので、
八坂神社の御守りカードをプレゼントしてきた。
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ゴッドが殺害されたら獣の世界征服の道も遠ざかるので、
何としてでもゴッドには生きていてほしいと思うが、
獣はゴッドを信頼しているので心配はしないことにしている。
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そして、ブックオフに学研マンガの伝記シリーズを売りに行ったが、
金額が付かないと言われたので無料で進呈してきた。
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そして、立ち読みしていると興味深い本があったので、
並べて写真を撮ってみた。
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「自分をもっと深く掘れ!」
「お金のことでくよくよするな!心配しないとうまくいく」
「希望の星の光を見失うな!」
「常識にとらわれない生き方」
「世界が日本を認める日」
「日本人はアメリカにだまされている」


全て、獣の哲学や未来予測と一致している。

『武士道』の新渡戸稲造には『世渡りの道』という名著もあるらしく、
良さそうな内容だと思ったが獣には読む必要はないと思った。

「あなたは、自分の人生に心から感謝できるか!
人生をもっと大きく、もっと楽しみながら生きる方法」

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『病気にならない生き方』という本にも・・・
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「常識を信じていると危ない!」と警告されている。
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反キリストである獣はこのブログで、
「学歴社会も破壊する」という事を度々書いているが、
『勉強はやめて、けもの道を走ろう』という本があった。
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『現代社会を論ずる為の30章』という本にも・・・
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「教育システムの崩壊」について書かれていた。
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「がんばらない生き方」は獣哲学やモリケン理論と一致
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この2冊は購入を考えたほど魅力的な内容だったのでお薦めする。
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今年に入ってから外出続きで交通費も馬鹿にならない。
しかも、auから電話が掛かってきて、
「今まで通話料0円だったのに1月分は3万円超えてるから、
プラン変更のご案内の電話をさせて頂きました」って…3万円exclamation&question
なんぢゃそりゃぁぁ〜〜exclamationexclamation
おっと、「お金のことでくよくよするな!心配しないとうまくいく」だった(笑)
というのは冗談で、根っからの楽天主義の獣は何も心配などしていない。

posted by 獣 at 23:59| Comment(2) | ヨハネの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この事はいずれ機を改めて書く事にするが、
獣は救世主としての役割は十分果たせたと思う。

救世主としての役割は誰のためのものを指してるのですか?
その女性のための救世主なのか、ヘンリー・クライスト夢蛇鬼閣下である救世主なのか、どちらですか?
もし後者であるなら、わたしはたしかに閣下に連動していることになりますね。

最初の出逢いでキリストだと直観したのではありませんでした。
新世紀創造理念の削除さえ起こらなければ、わたしは閣下のブログから必要な情報だけを抜き出し、理論的構築する孤独な作業を続けていたでしょう。
閣下の執筆さえ進めば、わたしは検索から解放される・・・あなたが毎晩毎晩ブログを更新されることで、わたしは使命を遂行している感覚でした。
肝心の理念は開かないのだから、善悪逆転の更新の進捗だけを待てばよかったし、何よりも閣下の認識にわたしは及ばないのだから、閣下の高見は神の高見でした。

日本一のブログだと感じ、あなたにそう伝えました。
認識界に刻むブログ・・・だから救世主だと信じるようになったのです。
閣下をキリストだと信じることは自殺行為だと感じましたが、閣下の執筆も自殺行為に感じたので、機関はわたしに使徒となることを命じているのだと思ったのです。
他に選択の余地はありませんでした。

機関は、閣下をキリストにするつもりなのだと感じました。
あなたよりほかにはいなかった。
登れるところまで登らせる・・・。
わたしは、閣下とともにたたき台になっていく気分でした。

集合無意識には時間や空間の概念は通じません。
論理の発生そのものが違うから、討論にはならないのです。
閣下の記事を読むことによって変化していく自分を楽しめるか楽しめないかの違いで、正しいか正しくないかは、神仙組次元においては無意味です。
そう感じます。

わたしの思考過程が当たっているかいないかはわかりません。
答えは閣下の思考と違うものに見えるかもしれませんが、大きな違いも無意味だという気もしています。
すべてに意味があるけど、意味自体に実効力はありません。
実効力は人間が認識することによって発現します。
そう感じます。
正しさのためでなくインスピレーションを得ることや認識を鍛えるために、閣下の記事を読んでいます。

認識が抑止力であり、天皇が認識の座に坐すスメラミコトであるなら、わたしの認識が現実を抑止するのだと信じて・・・。
Posted by オクト at 2011年02月02日 22:07
死ぬ事ばかり考えていた人物に希望の光を与える事が出来たという意味での任務
全うです。

この話は長くなるのでまたの機会に……
Posted by 獣 at 2011年02月03日 17:07
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