2011年02月20日

エントロピーの法則を破壊する獣

資源を無駄にせず、大切に拝んで使おう
021.JPG

万物は神(人間)であるが故に、大切にするのは当然である。
この事は「天人合一の為の基礎知識」で書いた事に通じる。
http://jinja-bukkaku.seesaa.net/article/184000002.html

『日月神示』には次のように示されている。

「モノ喜ばせばモノは自分の喜びとなり、自分となる。
心の世界は無限に拡がり、生長するのであるぞ。
神にとけ入って宇宙大に拡がるのであるぞ」

「山も自分、川も自分、野も自分、海も自分ぞ。
草木動物 悉く自分ぞ、歓喜ぞ。その自分出来たら天を自分とせよ」

「人類は横の自分、動、植、鉱物は更に外の自分であるぞ。
切りはなすこと出来ん。自分のみの自分はないぞ。
縦には神とのつながり切れんぞ。限りなき霊とのつながり切れんぞ。
故に、神は自分であるぞ。一切は自分であるぞ。一切が喜びであるぞ」

「一切が自分であるぞと云うことは例へでないぞ。
そなたは、食物は自分でないと思うているが、食べるとすぐ自分となるでないか。
空気も同様、水も同様ぞ。火も同様、大空もそなたぞ。
山も川も野も海も、植物も動物も同様ぞ。人間は横の自分ぞ。
神は縦の自分ぞ、自分を見極めねばならん。自分をおろそかにしてはならん。
一切をうけ入れねばならんぞ。一切に向って感謝しなければならんと申してあろうが」


『七つの灯台の点灯者の神示』の内容とも符合する。
hanuka_candle.jpg

さて、資源問題や環境問題を解く鍵は、エントロピーを減らすことにある。
物質文明は環境におけるエントロピーの増大によって可能となるが、
エントロピーは増えることはあっても減ることはないと言われている。
エントロピーの法則は何となくしか理解していないので調べてみると、
ますます分からなくなってしまった(笑)

ただ、昔からエントロピーの減少について関心があり、
参考資料として何枚かの記事を保存していた。

キーワードは蘇生化
gashd.JPG

水のように生きる
006.JPG

「与えられた自然にひたすら感謝して生きる」
008.JPG

水のように生きるとは、流れに任せて生きることで、
それこそが、蘇生化(脱・エントロピーの法則)の生き方である。
rty.JPG

この記事も少し真剣に読んで頂きたい。
owqi.JPG

009.JPG

物質と霊性を切り離して考える西欧物質文明が、
エントロピーの増大を生み出し、終末を演出している。
物質を構成する素粒子が「意識」である以上、
物質と霊性は切り離されたものではなく一体で、
それを「霊体一致」という。
故に、資源を大切にする事は霊性を重視する事と同じなのだ。

反キリストは資源問題や環境問題をも解決する使命がある。
反キリストは、エントロピーの法則の破壊者でもあるのだ。
その根本的解決法こそ、ネオデジタル内観だと言っておく。

◆チェック5 意識と物質について見直す
http://world888.seesaa.net/article/162192963.html

獣は28歳の頃から「蘇生超能力開発法」のメソッドも取り入れ、
以下の2つの蘇生エネルギー発生装置も使用している。
http://jinja-bukkaku.seesaa.net/article/137611191.html
CAL66F3F.jpg

これは冬でも空気循環装置を兼ねて使用しており、
薬事法に引っ掛かる為に説明できない効果がある。
CA6QE1AX-thumbnail2.jpg

これは神坂氏が開発したライフ・コントローラーで、
水に浸して死んだダンゴムシが蘇生したり、
使えなくなった乾電池が充電されたりするらしい。
これを回すと家屋が蘇生エネルギーに満ちた独立天体となる。
CAIHKJCG-thumbnail2.jpg


posted by 獣 at 03:58| Comment(0) | 獣神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。